27日、都内スタジオで、公開アフレコが行われ、タレントの小林麻央が、日本語吹き替えに初挑戦した。同作は、男女が織り成す“別れのドラマ”を描いた感涙映画。スマッシュヒットを記録している。小林がアフレコを担当したのは、消防士の恋人からプロポーズされるのを待つ手話通訳アナウンサーのスジョン役。
普段、キャスター的な小林にとって、ピッタリな役どころだ。「あっ、悲しい映画なのに、笑顔っていうのもヘンですね(笑)」と自分にツッコミを入れていた。
彼女自身も、アフレコという初チャレンジを無事に終わらせ、仕事に対する新たな決意を固めている様子だった。
『Sad Movie <サッド・ムービー>』DVDは4月6日リリース。キャスターだけでなく映画にも。
役どころが広い小林さんに頑張ってもらいたいですね。
私の芸能専門サイトで
こちらの記事を紹介させて頂きましたので
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また遊びに来させていただきます。
お時間のあるときに私のブログにも遊びに
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